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ウォータースタンドと色々なお水の比較

ウォータースタンドと色々なお水の比較

まずはウォータースタンドについて知る

 

ウォータースタンドと色々なお水の比較

 

一般的なウォーターサーバーとの違いを紹介します。

  •  ①宅配型ウォーターサーバーとの比較
  •  ②ペットボトルとの比較
  •  ③一般的な浄水器との比較

 

①宅配型ウォーターサーバーとの比較

宅配水イメージ

ある調査結果によると、宅配水を始めた理由で一番多いのが「おいしい水を飲みたかったから」。逆に、宅配水をやめてしまった人の理由で一番多かったのが「価格が高いから」だそうです。
ウォータースタンド(水道直結式ウォーターサーバー)は、定額制レンタルで、冷水・温水のキレイなお水が使い放題で楽しめます。宅配水サービスを知り尽くしたウォータースタンドが提案する、新しいジャンルのウォーターサーバー。もし今、こんなシーンに当てはまるようなら、お勧めです。

ボトルの差し替えが大変

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宅配水は、概ね12kgのタイプが主流です。最近では、小さめのボトルも販売されるようになりましたが、ちょっと割高な場合が多いです。
多くの女性にとっては、このボトルの差し替えが難点に。ご家庭によっては、「交換はご主人の役割」というケースも多いようです。
ウォータースタンドなら、ボトル交換が大変という方のお困りごとも解決できます。

 

 

お水の在庫が場所をとる

お水の在庫が場所をとる

 

宅配水を利用するうえで、お水の在庫は水切れを起こさないためにも必須ですね。サーバーの置き場所と同時に、在庫を置く場所の確保も必要です。定期的にお水が送られてくるメーカーの場合、在庫がたまって邪魔になってしまうことも。
ウォータースタンドなら、本体以外にストックするモノはありません。もしものために備蓄水を置くなら、いざという時に使いやすいペットボトルのケース保存がお勧めです。

 

 

料理にはもったいなくて使えない

料理にはもったいなくて使えない

 

宅配水の主な用途は?本当は料理にも使いたいところだけど、実際は、水のまま飲む、コーヒー・紅茶を入れるなどの「飲料用がメイン」で、「料理全般にはもったいなくて使えない」という方も多いようです。「宅配水とペットボトルを併用」や、「宅配水と簡易的な浄水器を併用」するケースもよく見受けられます。
ウォータースタンドなら、定額制使いホーダイなので、料理にも気軽に使えます。

 

 

注文が面倒 (注文忘れで水切れしたことがある)

注文が面倒 (注文忘れで水切れしたことがある)

 

注文形式のメーカーの場合、「注文本数は次回までに必要な分だけ」にしますよね。この読みが外れると数日水切れに…。また、うっかり注文を忘れると悲惨なことに…。そんな経験ありませんか?
ウォータースタンドなら、そもそもお水の配達がないので、こんな面倒もなくなります。

 

 

メンテナンスが面倒

メンテナンスが面倒

 

サーバーを衛生的に使うには、メンテナンスが必要です。お水の差し込み口や抽出口など、空気に触れやすいところは要注意。また、手の届かないタンク内などはメーカーによるメンテナンスが必要となります。しかし、このメンテナンスが行き届いていないケースは珍しくありません。
ウォータースタンドは、メンテナンスを重視。専門スタッフが定期的にお伺いしてふだんお手入れしにくいところを清掃いたします。

 

 

ウォーターサーバーの電気代が気になる

ウォーターサーバーの電気代が気になる

ウォーターサーバーの電気代は、製品によっても利用環境によってもまちまちですが、概ね、月4本(12リットル×4本)の利用で電気代が約1,000円、省エネをうたっているタイプならこの半分くらいという目安で示されています(電気代は製品単体では計算できないので目安が示されます)。
省エネ機能とは、加熱効率、冷却効率、タンクの保温機能、運転モードなどで、これらがトータルで省エネ効果に影響します。
ウォータースタンドは、もちろん省エネにも配慮しています。

これからのお水の選択、何を重視しますか?

宅配水のお水は、大きく分けると「純水タイプ」と「天然水タイプ」に分かれます。
一般的に、不純物の除去率では「純水タイプ」の方が優れており、飲み口ではミネラル感のある「天然水タイプ」が好まれる傾向にあります。
お水の選択は、「お水の品質」をクリアしたうえで、「用途」「味」「コスト」「メンテナンス(衛生面)」で検討することをお勧めします。

 

②ペットボトルとの比較

ペットボトルのお水を使うメリットは、「購入コストが安い」ということ。宅配水の約2分の1です。
その一方で、たくさん使うとなれば意外に労力がかかり、見えないコストが増えていきます。
ウォータースタンドにした場合のビフォー・アフターを比べてみてください。

携帯用にペットボトルをよく買う

メンテナンスが面倒

 

キレイなお水が習慣になると、「外で水道水を飲むのはちょっと不安」と思う方は少なくありません。日中、小まめに水分補給するにはお水を携帯しているのがベスト。
もし、500mlくらいのお水のペットボトルを1日に1~2本買っているなら、マイボトルでキレイなお水を持ち出すのがお勧めです。

 

 

冷蔵庫でお水を冷やしている

メンテナンスが面倒

 

ペットボトルのお水を冷蔵庫で冷やすのは常識。冷たいお水は常備しておきたいですね。一方で、冷蔵庫のスペースをずっと陣取っているので、他のモノを入れるスペースが限られてしまったり、開け閉めで冷気が逃げてしまったり。
ウォータースタンドにすると、その分のスペースがサーバーのタンクの中に移動することになります。

 

 

お茶やコーヒーにペットボトルのお水を使う

冷蔵庫でお水をひやす

 

せっかくコーヒー・紅茶を楽しむなら、やはりキレイなお水を使いますよね。ペットボトルのお水をやかんやケトル、電気ポットなどで温める。温めるのに少し待って、いったん沸騰させると飲みやすい温度になるまで、さらに待ったりしていませんか。
ウォータースタンドなら、飲みごろ温度ですぐに抽出でき、沸かし&保温も省エネです。

 

 

お米研ぎや料理にもペットボトルの水を使う

お米研ぎや料理にもペットボトルの水を使う

 

お米の味は、最初にひたす研ぎ水と最後にためるお水が決め手になるそうです。
3合炊くのに使うお水は、約1リットル。月に30リットルとすれば、2リットルのペットボトルが15本必要になります。
さらに、お味噌汁やスープを家族で1日4杯飲むなら、プラス10本。計25本となります。
料理全般、口にするお水をすべてキレイなお水にするなら、ウォータースタンドがだんぜんお得です。

 

 

ペットボトルを箱買いしている

ペットボトルを箱買いしている

 

ペットボトルのお水をいろいろ使おうとすると、箱買いになるでしょう。重たい箱を持ち上げたり、在庫を置くスペースを確保したり、空ボトルを捨てたり、水切れしないように気を使ったり…と、なかなか労力がいりますよね。
ウォータースタンドにすると、こんな労力が無用になります。ゴミも出なくなり、環境にもやさしいのです。

 

 

水道水は飲みたくないけど、宅配水は「ちょっと…」という方に

宅配水のいいところは、キレイなお水、好みのお水が冷水・温水で便利に楽しめるところ。一方、支払うコストはペットボトルの約2倍。「宅配水をはじめたけど、コストがかかるからやめてしまった」という方も多いようです。
ペットボトル水の購入はコスト的に続けやすいというメリットがありますが、いっぱい使うと”労力”という見えないコストもかかります。
ウォータースタンドなら、リーズナブルな料金で定額制使いホーダイ。「キレイなお水を便利に使う」、そんな生活シーンを想像してみてください。

 

 

 

③一般的な浄水器との比較

浄水器

ひとくちに「浄水器」といっても、さまざまなタイプがありますよね。ある調査によると、浄水器を利用している世帯の割合は約40%。「日本の水道水は飲める」とは言っても、多くの方が浄水対策をしているのが現実です。
ウォータースタンドは単なる浄水器でなく、よりキレイなお水をより便利に使っていただくためのサービスです。せっかく使うなら、ライフスタイルにベストマッチしたものを選びませんか。

 

 

浄水能力

浄水能力

浄水能力は、「フィルター性能」と「流量(どのくらいの量で水をフィルターに通すか)」が関係します。
ウォータースタンドは、複数のフィルターを重ね、一定の流量で浄水をタンクに溜めておきます。
どんな不純物がとれるのか、ご利用中の浄水器と比べてみてください。

フィルター交換

フィルター交換

フィルターは、不純物をキャッチすればするほど汚れていきます。許容量を超えて使い続けるとかえって不衛生に…。交換タイミングを過ぎないように注意しましょう。
ウォータースタンドは、月々定額のレンタルサービスなので、定期的に担当がお伺いして交換します。

メンテナンス

メンテナンス

抽出口などの空気に触れる部分や、タンク式やポット式ならお水をためておく部分は定期的な清掃が必要です。放っておいて、カビやヌメリがでてしまうと、不衛生な状態になりますから、お手入れには気を使いましょう。
ウォータースタンドは、定期的に担当がお伺いしてメンテナンスします。

冷水・温水・常温水

冷水・温水・常温水

 

お湯にするとき、浄水したお水をポットやヤカンなどで温めますよね。逆に冷やすときは、冷蔵庫に入れてしばらく待つことになります。
ウォータースタンドなら、キレイなお水を、冷水・温水・常温水でタンク内にためてすぐに使えます。この便利さが、従来の浄水器と比べられないところ。

 

 

ボトルウォーターと比べてみてください

ウォータースタンドは、電気製品としては「浄水器」に分類されますが、用途や利便性でみると、ボトルウォーター(宅配水)のウォーターサーバーと比較されます。
ボトルウォーターと浄水器をいいとこ取りして、安心安全にお使いいただけるようにしたサービスなのです。

 

 

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